抜け毛が気になる!
シャンプーしてもかゆみが残る!
毎日洗ってもスッキリしない!    

思い当たりませんか?

約10万本ある頭髪に個人差はありますが、1日に50〜100本位は脱毛しています。
髪の生理を考えると成長期・休止期・脱毛というサイクルでいつも一定量が保たれています。
ストレスや偏った食生活でサイクルが乱れることも考えられますが、皮脂や汚れが毛穴をふさいでいると、一本一本の髪が細くなったり、脱毛し易くなったり、また、脱毛後に新生毛が成長しにくくなったりして、毛髪の量はへっていきます。

本当にあなたの頭皮はきれいになっているのでしょうか?

毛穴の中のよごれまではなかなか取れないのが普通です。
その上リンスやトリートメントの使い方を間違えるとますます毛穴をふさぐことになります。
頭皮のつまりは色々なトラブルを引き起こします。 シャンプーする度にスキャルプ(頭皮)ケアができて毛穴のなかまできれいになってスッキリと洗いあがるシャンプーがあればいいのに・・・





クレイの力で頭皮の汚れも毛穴の中の脂分もきれいに取り去る画期的なシャンプー
D-エクストラ・シャンプー


美容師からの提案
正しいシャンプーの仕方を心がけることで、育毛環境を整えられます。
多くの方が洗髪というと「髪の毛を洗う」と思っていらっしゃる方が多いようですが、「頭皮を洗う」ということが大変重要なことになります。
髪の表面にシャンプー剤を付けてあわ立てると、つい洗髪したつもりになってしまうのですが、その場合は頭皮までシャンプー剤が届きません。
逆に頭皮にシャンプー剤をつけて、あわ立てた場合には髪にも充分にゆきわたります。

☆正しいシャンプーの仕方
シャンプーにはいるまえに こめかみのあたりや、襟足の 生え際のあたりを円を描くように マッサージして血行をよくする。
お湯で頭皮と髪を充分に あらう。
D―エクストラ・シャンプーを手のひらにとり両手でよくのばす。
下の方から(もみ上げのあたりから)長い髪は手の甲で持ち上げながら頭皮全体にシャンプー剤をつける。
特に頭頂部や額のまわりによくつける。
指の腹で血行をよくするように、毛穴の汚れを押し出すようなつもりで、円を描くように隅々まで充分にマッサージをおこなう。
汚れのためあわ立ちのわるいときは、2回あらう。
お湯で充分すすぎます。
汚れやシャンプー剤がのこらないように、頭皮と手のひらの間にお湯をためるようにするとよくお湯がゆきわたる。
リンスやトリートメントを使用する場合は毛先につけ 頭皮につけないようにして流す。
タオルで充分にふきとる
D―エクストラ・シャンプーはクレイのはたらきで髪がキシつかずしなやかになりますので、健康毛のかたはリンスやトリートメントがいりません。
細くコシのない髪には弾力がつきます。

愛用者の喜びの声 がたくさん届いています。